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釣りを覚えなさいって名言について

初めまして営業の笹本です。
魚釣りが趣味です。
サッカーも好きです。
音楽もやってます。
色々してますが今回は魚釣りについて
ご紹介したいと思います。



どっかの誰かが言いました

「一時間、幸せになりたかったら酒を飲みなさい。」
「三日間、幸せになりたかったら結婚しなさい。」
「八日間、幸せになりたかったら豚を殺して食べなさい。」
「永遠に、幸せになりたかったら釣りを覚えなさい。」



さらにどっかの誰かも言いました

「一日幸福でいたかったら、床屋に行きなさい。」
「一週間幸福でいたかったら、結婚しなさい。」
「一ヶ月幸福でいたかったら、良い馬を買いなさい。」
「一年幸福でいたかったら、新しい家を建てなさい。」
「一生幸福でいたかったら、釣りを覚えなさい。」


この2つはどちらも中国で生まれた言葉だそうで、
釣り人の中で家族に釣りに行く口実を話すときに用いられる言葉です。
僕も例外なく家でよく嫁さんに話します。


さらに世界に目向けてみると色んな釣りの名言があります。










たとえば









「釣りの話をするときは両手をしばっておけ。」

ロシアの名言。
きっと僕もそう思われてます。






「最良の仕事の日よりも最悪の釣りの日の方が、まだマシである。」

ニュージランドの名言。
僕がいつも考えてる事です。






「釣り竿は一方に釣り針を、もう一方の端に馬鹿者をつけた棒である。」

イギリスの名言。
イギリス人とは気が合いません。






こうしてみると

釣り人はどこの国でも、本人は幸せでも
面倒くさい人として認識されてるようです。
否定はしませんよ、だってそうだもの・・・



でもですね、新鮮な高級魚を釣って
好きな料理にして好きなだけ食べる。
この楽しさを覚えたらやめられませんよ!!!












これもんが・・・





これもんになったり






さらにこれもんが






これもんだったり








これもんも







こうなるわけです。













釣り好きな同業種の皆様・・・




一緒に釣りに行きましょう。